
男子ゴルフのアジアンツアー・インターナショナルシリーズジャパンの第2日にプレーする今平周吾(カメラ・星野 浩司)
◆男子ゴルフ アジアンツアー インターナショナルシリーズジャパン 第2日(3日、千葉・カレドニアンGC=7126ヤード、パー71)
第2ラウンドが行われ、9位で出た今平周吾(ロピア)が2イーグル、4バーディー、2ボギーの65をマークし、通算10アンダーで首位と1打差の2位に浮上した。
67の生源寺龍憲(しょうげんじ・たつのり、フリー)は9アンダーの4位。32位で出た蝉川泰果(アース製薬)は65で8アンダーの8位に浮上した。
66の香妻陣一朗(国際スポーツ振興協会)、68の細野勇策(三共グループ)は7アンダーの9位。66の勝俣陵(ロピア)、68の堀川未来夢(Wave Energy)は6アンダーの13位につけた。
金弘沢(韓国)が67で単独首位をキープした。

