◆米男子ゴルフツアー チューリッヒ・クラシック 第1日(23日、ルイジアナ州TPCルイジアナ=7425ヤード、パー72)
2人一組でホールごとに良い方のスコアを採用するフォアボール方式の第1ラウンドが行われ、金谷拓実(SOMPOひまわり生命)、ウィリアム・マウ(米国)組が10アンダーの62をマークし、首位と4打差の13位で発進した。
中島啓太(フリー)、平田憲聖(エレコム)組は4アンダーの68で73位につけた。
アレックス・スモーリー、ヘーデン・スプリンガー(ともに米国)組が14アンダーの58で首位に立った。

