平塚哲二のGOLFの哲学

【平塚哲二のGOLFの哲学】(8)真っすぐ引いて真っすぐ打つ

 せっかくパーオンしたのに、3パットでイライラした経験のある人も多いことでしょう。250ヤードのドライバーショットも1打、1メートルのパットも1打。スコアメイクするにはいかにパット数を少なくするかがポイントとなります。

【平塚哲二のGOLFの哲学】(7)アプローチ「左足体重」で構えること

 グリーン周りからのアプローチでしっかりと打ったのに、球が思ったように飛ばない経験をした人もいると思います。これは芝目のせい。順目と、逆目では全く打ち方が異なるのです。 順目の場合で気を付けなければならないのは、球がどれ

【平塚哲二のGOLFの哲学】(6) ガードバンカーは右肩の高さをキープしたまま

 グリーン手前にあるガードバンカーにつかまり、脱出するのに四苦八苦。そんな経験をした人も多いのではないでしょうか。ガードバンカーで気をつけなければならないのが、ボールの止まっている位置。つまり、グリーンからの距離です。